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ペイブリッジのファクタリングの口コミ・評判はどう?審査・必要書類・手数料は?

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ペイブリッジは、広告・IT関連の事業者に特化したファクタリングサービスです。

このサービスの最大の特徴は、最短2時間で最大3億円までの資金調達が可能であることです。

買取手数料は0.5%からと非常に安く、個人事業主も利用可能です。

さらに、2社間と3社間取引に対応しており、非対面での契約も可能です。

広告業界に特化したスピードと手数料の低さを追求したファクタリングサービスであるため、広告代理店や印刷業からWEBデザイナーやカメラマン、イラストレーターといった個人事業主・フリーランスまで、幅広い事業者が利用できます。

ペイブリッジを利用することで、事業者はよりスムーズかつ迅速な資金調達が可能となり、ビジネスの拡大や発展を支援することができます。

ファクタリングと併せて利用すると、資金繰りがぐっと楽になる方法をご提案します。

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ペイブリッジのファクタリングの審査は?

ペイブリッジのファクタリングを利用する場合の審査についてまとめてご紹介します。

審査内容

ペイブリッジは広告・IT関連事業者に特化したファクタリングを提供しています。

ペイブリッジの審査内容は、売掛先の信用力、売掛金の支払日、利用者の信頼性、債権の健全さを基準としています。

上場企業や公的機関など信頼性の高い企業が売掛先である売掛債権や、支払期日が近い売掛債権を持っている場合、審査に通りやすいとされています。

受注先は月商500万円以上、設立半年以上の法人のみであり、資金調達サービスの実行は請求書が発行されてからとなります。

審査期間

ペイブリッジの審査期間は、最短で当日の審査結果が出る場合もあります。

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ペイブリッジのファクタリングの必要書類は何?

ペイブリッジのファクタリングを利用する際に、提出する必要がある必要書類をご紹介します。

注文書(発注書)

通帳2カ月分

本査定申込書が必要

注文時点での審査にも対応しており、請求書以外の見積書、発注書、受注書での審査も可能です。

ペイブリッジのファクタリングの特徴

 

ペイブリッジのファクタリングの特徴をまとめてご紹介します。

ペイブリッジは広告・IT事業専門の資金調達サービスであり、以下のような特徴があると考えられます。

 

審査がスピーディであること

広告業界やIT業界に精通した審査スタッフがいるため、他社の請求書買取サービスと比べて、スピーディに審査を進めることができます。

担保融資ではなく、買い取りサービスであること

経済産業省中小企業庁では、中小機業者が不動産担保に過度に依存せずに資金調達ができるよう、売掛債権担保融資保証制度を創設し普及を進めています。

ペイブリッジは、あくまでも借金ではなく、買い取りサービスであり、担保が不要であることが特徴です。

広告業界限定の支払い代理サービスであること

ペイブリッジは、広告業界に特化したファクタリングサービスであり、広告代理店や制作会社、メディア代理店等が利用することができます。

業界特化型サービスであること

広告業界やIT業界に精通した審査スタッフがいるため、業界に特化したサービスを提供していることが特徴です。

オンラインで完結できること

ペイブリッジは、オンラインで申込や審査、振込などが完結できるため、煩わしい手続きや時間のロスを抑えることができます。

ペイブリッジのファクタリングの口コミ評判は?

ペイブリッジのファクタリングの口コミ評判や、利用者の声をご紹介します。

口コミ

口コミを調べると、以下のような評価がありました。

良い口コミ

手数料が安く、最短2時間で最大3億円までの資金調達が可能である
広告代理店や印刷業だけでなく、個人事業主・フリーランスも利用可能である

悪い口コミ

審査に落ちたり、契約を解消された場合には返済が厳しい
一部のユーザーからは、審査基準が厳しいとの意見もあがっている

口コミのまとめ

手数料が安く最短2時間での資金調達が可能であることに加え、個人事業主・フリーランスも利用可能であることが評価されている一方、審査基準が厳しいとの意見や、契約解消時の返済が厳しいという指摘もありました。

しかし、口コミの多くが良い評価であることから、ペイブリッジは多くのユーザーから支持されているファクタリングサービスであると言えるでしょう。

利用者の声

ペイブリッジのファクタリングの利用者の声を公式サイトより引用してご紹介します。

広告代理店Bさんのケース
職業柄立て替えが多い広告代理店私は不動産中心の広告代理店にいるのですが、広告代理店って、クライアントの費用を立て替えることが多いんです。
デザイナーやカメラマンなどクリエイターへの支払いもそうですし、 時には個人のカードで新築マンションに取り付けるエアコン数台の費用を立て替えたこともあります。
もちろん、会社には経費として申請できますし、会社もクライアントに請求できるので、 後で戻ってくるお金なのですが、
高額な立て替えになるとカードの限度額などの問題もあり、なかなか立て替えるのが厳しい時もあります。
そんな時にペイブリッジさんにお世話になりました。
職業柄、立て替えを拒否して受注をもらえなくなるのも怖いですし・・・。そういう時には時々ペイブリッジさんにお世話になっています。

経営者Cさんのケース
クライアントの社内事情で支払いが後ろ倒しに小さな会社をやっておりますが、経営者の頭を悩ませるのが、月々の様々な支払いです。
社員への給料もそうですし、外注費などもプロジェクトごとにかかってきます。
以前、そこそこ大きな仕事をやった時の話ですが、クライアントに請求書を出した後に「大きな金額が一度に動くと、社内がうるさいのでやっぱり分割で支払わせて」とお願いされました。
「きっちり全額払うから」とのことでしたが、私の頭を悩ませたのは、全額入るまでのお金のサイクルです。
ちょうど色々な仕事の支払いがあったりと、何かと入り用が多いタイミングだったので、 当てにしていた支払いが分割になると本当にピンチだったんです。
知り合いの経営者に教えてもらったペイブリッジさんに分割になった請求書をまとめて買い取ってもらったことで、 この時はピンチをしのぐことができました。

デザイナーAさんのケース 
突然のスケジュール延期で途方に暮れる。ある会社のパンフレットを制作した時のことでした。
数ヶ月かけて制作も終わり、無事に印刷会社に入稿。
デザイナーの仕事って「入稿=納品」なんです。
代理店に請求書を送る連絡をしたら「クライアントの元に印刷されたパンフレットが届くまで請求書を出せない」と言われました。
年末で印刷所も混んでいることから、その月は請求書を送れず、翌月の日付でしか請求書を送ることができませんでした。
この時は色んなタイミングで手元にお金がなく、このパンフレットの請求が頼りだったので、本当に参りましたね。
キャッシングでとりあえず凌ごうと思っていたのですが、友人のデザイナーにペイブリッジの存在を教えてもらい、お世話になりました。
同じようなケースでキャッシングをする仲間のデザイナーもいたりするので、教えてあげようと思います。

ペイブリッジのファクタリングのよくある質問!

ペイブリッジのファクタリングのよくある質問を、公式サイトから引用してまとめてご紹介します。

Q1:どんな請求書でも買取は可能ですか?
A:基本的には問題ありませんが、請求書が正式に発行されたものなのかどうかの確認はさせていただきます。
また、請求先の信用度によって、買取ることができる金額が異なります。

Q2:請求書の金額をそのまま支払ってもらえるのですか?
A:ご請求書の金額に対し、99.5%~87.5%の範囲で売掛金を即現金化することが可能です。
(審査の状況次第ではご期待に沿えない場合もございます。ご了承ください。)

Q3:請求書が確定している仕事の見積書でもサービスは受けられますか?
A:当月末までに請求書として発行できるものであれば、可能です。
但し、資金調達サービスの実行は請求書が発行されてからとなります。

Q4:このサービスは何度でも受けられますか?
A:はい、何度でもご利用いただけます。

Q5:広告が会社のメイン事業でなくても、サービスは受けられますか?
A:はい、広告部門があればメインの事業でなくても可能です。

Q6:クライアントに利用を知られたくないのですが、どうすればいいでしょうか?
A:お取引きを知られたくないお客様でも、ペイブリッジとお客様との2社間取引きが可能ですので、クライアントに知られることは一切ありません。

Q7:知り合いが資金繰りに困っている様子なので、ペイブリッジを紹介しても大丈夫ですか?
A:はい、広告・IT関連の事業者様であれば、どなたでも問題ありません。

Q8:申込からどれくらいの期間で入金されるのでしょうか?
A.混雑状況や審査状況にもよりますが、お申込みを頂いてから「最短2時間〜最長2営業日」の範囲でのご入金となります。

Q9:フリーランスでも利用できますか?
A.はい。問題なくご利用頂けます。

Q10:受注先がフリーランス(個人事業主)の見積書・受注書・発注書でも買取は可能ですか?
A.請求書以外の見積書・受注書・発注書なでペイブリッジをご利用頂く場合は、取引実績と取引先の信用を最重視したご契約となるため、受注先は「月商500万円以上」で「設立半年以上」の「法人様のみ」とさせていただいております。

Q11:オンラインのみでの契約も可能でしょうか?
A.はい。可能です。
ただし、ご契約前にWEB面談もしくは出張面談又は来店面談のいずれかを行う必要がございます。
遠方などの理由で対面が難しい場合はお気軽にご相談下さい。

Q12:買取時の手数料はどのくらいでしょうか?
A.クライアント様の与信内容や支払期間などによっても異なりますが、2社間契約をご利用頂いた場合「3.5%~12.5%」、3社間契約をご利用頂いた場合「0.5%〜3.5%」、また弊社の2.5社間ファクタリング『電ふぁく』をご利用頂いた場合は「1.8%〜8%」の範囲でそれぞれご案内しております。
ペイブリッジの契約方法については、お客様のご意向に併せて最適なプランを担当者よりご提案させて頂きますのでご安心ください。

Q13:前期、前々期が赤字決算なのですが利用できますか?
A.はい。ペイブリッジの資金調達サービスは融資ではないため、全く問題なくご利用いただけます。

Q14:税金を滞納中ですが利用できるのでしょうか?
A.はい、税金滞納中でも問題なく利用できます。

Q15:債務超過の会社なのですが、大丈夫でしょうか?
A.はい。ペイブリッジの資金調達サービスは融資ではありませんので、債務超過の企業様でも問題なくご利用いただけます。

Q16:債権譲渡登記は必要でしょうか?
A.原則として債権譲渡登記は必要ですが、ケースによっては債権譲渡登記をせずにご契約する事も可能です。
お申込み時に「登記無しで」と弊社担当者へお申し付け下さい。

Q17:プライバシーは守ってもらえるのでしょうか?
A.既に取得済みのISO27001により、徹底した情報漏洩対策を行っておりますので、外部にお客様の情報が流れる事は一切ございません。安心してご利用ください。

Q18:他のファクタリング会社からの乗り換えは可能ですか?
A.はい、業界関係者であれば、もちろん可能です。
ご利用になっていたファクタリング会社との取引明細書を弊社担当者へご提示ください。1%でも安く抑えられるよう頑張ります。

Q19:2.5社間ファクタリングって、どんなものですか?
A.2.5社間ファクタリングとは、従来の2社間ファクタリングと同じように、「お客様」と「ファクタリング会社(トップ・マネジメント)」の2社に加えて、「ファクタリング専用口座の管理会社」がその間に加わることで、売買手数料を最大限に引き下げることができるサービスです。
詳しくは、下記HPをご参照いただくか、弊社担当者までお問い合わせ下さい。

ペイブリッジのファクタリングの会社概要

ペイブリッジのファクタリングの会社概要をまとめてご紹介します。

会社名 株式会社トップ・マネジメント
設立年月日 平成21年4月21日
代表取締役 大野 兼司
所在地 〒101-0044東京都千代田区鍛冶町1-4-3 竹内ビル2F
連絡先 TEL : 03-3526-2005FAX : 03-3526-2006
フリーダイアル : 0120-36-2005
取引銀行 三井住友銀行 三菱UFJ銀行
資本金 5,000万円
事業内容 ファクタリング業務/経理・財務・経営に関するコンサルティング業務/企業経営
上の各種リスクの調査・分析の委託並びにリスクの評価及びリスク回避の相談の受託業務/担保不動産の調査及び評価業務

ファクタリングと併せて利用すると、資金繰りがぐっと楽になる方法をご提案します。

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